Photo by Hirosi Kumagai
日本の家はこうしてゆったりと庇が出ているのが一番いい。兼業農家だから敷地無制限という、制約され慣れた身には浮遊感覚にも似たケース。今だに引き合いに出させて頂くのはこんなのびやかな設計をしたいと思い続けているから…